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lowlowlow!

質の高い記事なんて書けないですっ!

高畑裕太、強姦の被害者女性の知人男性が暴力団組員だった!美人局!ハニートラップ!

 高畑淳子の息子である高畑裕太が強姦致傷で逮捕されたことについては、不起訴と示談ということで事件的には終わったものと思われていましたよね。

しかしここにきて新たな情報が出てきたようで、ホテルの従業員である被害者女性が歯ブラシを高畑容疑者の部屋に届けて強姦被害を受けたわけですが・・・

その被害女性は警察に通報する前に「知人男性」に相談したと言われていました。

今回出てきた最新情報では、この「知人男性」が暴力団組員とか広域指定暴力団関係者である可能性が示唆されていたのです! 

被害者である女性の知人男性は暴力団!

 この事件はもともと、高畑裕太容疑者がホテルの部屋に女性従業員を呼び出して強姦したというものでしたが・・・謎とされていたのが「夜中のホテル勤務に女性?」ということでした。

さらに、被害者である女性従業員は・・・まず最初に知人男性に相談してから警察に通報していたことも不思議だと言われてもいました。

最終的には敏腕弁護士によって不起訴になって終わりと思われてはいたのですが、高畑淳子や弁護士の発言に・・・「被害者とは合意したうえで関係をもった」というものがあったのが新たな疑惑を呼び起こしたのです。

あまりにも不可解な展開でしたのでいろいろな憶測が流れたのですが、結果的には被害者であるホテル女性従業員が頼った知人男性というのは強面の暴力団関係者だったというのが真相のようですね。

高畑裕太が美人局、ハニートラップに?

 今回の強姦致傷事件が示談に終わったことによって高畑裕太の慰謝料は8000万円もの金額になったわけですが、結果的には被害者女性の美人局(つつもたせ)によって高畑容疑者が騙されていたという疑いが濃厚になってきたのです。

所謂ハニートラップですよね。政治家などもよく騙されています、中国や韓国などで。

ここで美人局と思われた原因として、実際に被害者女性に支払われた慰謝料は300万円だったのに対して・・・8000万円は別の人に支払われた形跡があることです。

もしこれが事実なら見事なハニートラップなわけですが、そもそも今回の事件の舞台のホテルは個人情報がダダ漏れで心配されていたホテルなんですね。

宿泊する直前には女性従業員が高畑裕太が客としてくることを言いふらしていたというのですから、スタッフが不安を覚えるのも当然ですよね。結局、不安は的中したのですけど。

さらに警察の供述書によれば、高畑容疑者と被害者女性は2人でエレベーターに乗り部屋に入っていったというのですから驚きです。

そして裕太容疑者が警察に連行される直前には、被害者女性の知人だという男性が「大変なことをしてくれたな!」と脅しにきたとのこと。どう考えてもカタギの人間には見えなかったそうです。

知人男性の指定暴力団組員関係者とは?

今回の事件の交渉に対して、「高畑裕太の弁護士」と「被害者女性の弁護士」と「高畑家の弁護士」の間を取り持つ調整役のX氏がいたそうですが・・・このX氏も地元では有名な暴力団関係者だったとのこと。

X氏は金融機関の名簿でも暴力団と記載されている正真正銘の人物なのですが、X氏が今回の事件に絡むことによって普通なら300万円程度の示談金になるハズが数千万円にも跳ね上がるのですから凄いですよね。

高畑裕太、暴力団のハニートラップに騙された?

今回は「高畑裕太、強姦の被害者女性の知人男性が暴力団組員だった!美人局!ハニートラップ!」ということでしたけども・・・ハニートラップに40代の女性を使うのもどうかと思うのですけどね。

さてここからは、今回の大騒動が高畑裕太側の弁護士が仕組んだものであるという陰謀論ですが・・・

高畑裕太は本当にホテル従業員を強姦していたのかもしれないですね。

しかし疑惑としては、高畑側の女性弁護士である渥美陽子(あつみようこ)が一度、示談にして金を払ってから・・・ニセのガセネタを流すことによって高畑容疑者への印象を操作している可能性が考えられるのですね。

また、別の手法としては・・・とにかく、300万円なんてチッポケな金でなく8000万円を払うからハニートラップの犯人になってくれと頼んだ可能性も考えられますよね。

なぜ女性弁護士「渥美陽子」の手法にこのような疑惑が出るかと言えば・・・美人局やハニートラップで騙すのであれば警察に通報するわけがないからですね。

暴力団が高畑淳子や裕太を脅し続けて、ズーッと金を受け取る方が稼げますからね。

真実がどこにあるのかは分かりませんが、どちらにしても敏腕弁護士のやることや言うことを素直に信じてはいけないのかもしれないですね!